目白ポセンシア クリニックの特徴
安心して手術を受けられる公開医療を掲げ「不安な方は、友人や恋人、ご家族お連れになってご来院下さい」と言う永久晶浩院長の言葉には偽りはないでしょう。
美容外科の手術は密室で行われていてベールに包まれています。手術中に若手医師に入れ替わって手術が行われるなど一部マスコミで報道されたりしています。目白ポセンシアクリニックでは、院長がカウンセリングから手術、検診まで責任を持って行っていますの安心です。
目白ポセンシア クリニックでは、医療の密室性の問題を排除して患者様に安心して手術を受けていただけるように、クリニックをオープンにしました。友人・恋人・夫・ご両親がカウンセリングや手術に立ち会うことができます。愛する人と一緒に手術を考え、受けることができる患者様を主体に考えた医療を実践していきます。カウンセリングなど、おひとりでご来院されるのが不安な方は、友人や恋人、家族と一緒に来院することができます。
もちろん、ひとりでご来院されても、安心できりょう、患者目線にたった配慮がされています。特に、他の方とは出来る限り顔を合わさないようにするなど、(多くのクリニックでは、待合室などで患者様同士が顔を合わせて待つなど気まずい瞬間がありますが、目白ポセンシアではそういったことが起こらないように配慮されています)プライベートクリニックだからこそ可能な目白ポセンシアならではの、細かい気配がうれしいです。
安心のワン・ドクター制度
目白ポセンシアクリニックでは、カウンセリング、手術、検診、全て院長が行っています。大手美容外科などカウンセリングと手術を担当の医師が別々のクリニックがありますが、よくトラブルが発生しています。医師のセンスや技術によって、患者様にお伝えする内容は変わります。カウンセリングで、こうしようと話が決まって手術を申し込んだのに、手術当日になると、別の医師に代わっていて、「それは出来ない」などと否定され、せっかく手術を受けたのに思った通りにならなかった、また、検診に行くと、毎回、別の医師に違うことを言われるので、何を信じて良いか分からないなどといったトラブルです。
また、カウンセリングや検診をカウンセラーやナースが行っているクリニックもありますが、カウンセリングや検診は本来、医療行為であり、医療の資格のないカウンセラーや医師免許を持っていない看護師が行うべきものではありません。
目白ポセンシアクリニックでは、院長がカウンセリングから手術、検診まで責任を持って行っています。安心して手術をお受けいただくためにも、カウンセリングと手術、出来れば検診まで同じ医師が行ってくれるクリニックで手術をお受けになることをお勧めいたします。